行政書士は様々なことで皆様をお手伝いできます。
行政書士が扱う仕事はたくさんありますが、大きく分けるとすると3つの仕事になります。
行政書士の3つの仕事
1. 官公署に提出する書類の作成とその代理
許認可といわれる仕事が多く『自動車登録』『営業許可』などがあります。
2. 権利義務に関する書類の作成とその代理
社会生活に係る仕事が多く『遺産分割協議書』『遺言書』『離婚協議書』『内容証明』の作成などがあります。
3. 事実証明に関する書類の作成とその代理
社会生活上の交渉を有する事項を証明する文書の作成業務で『実地調査に基づく各種図面類』『議事録』『会計帳簿』の作成などがあります。
他にも成年後見、ADR(裁判外紛争解決手続)などがありますが、上記の3つと違い行政書士の独占業務にはあてはまりません。
例えば、、、
- 離婚問題での協議書の作成
- 日本でのビザの取得
- 日本国籍や永住権の取得
- 著作権への申請業務
- 知的資産経営
- 補助金制度の活用
- これ以外にも様々な事案があります。
何かお困りごとがございましたら、微力ながらお力になりたいと思います。
まずは私たちにご相談いただけましたら幸いです。